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【第 11 回多文化医療研究会の ご案内 (オンライン)】

【第 11 回多文化医療研究会の ご案内 (オンライン)】

次回の研究会の詳細が決まりましたので、お知らせします!

【第 11 回多文化医療研究会】
<テーマ> ベビーを迎えるのはだれなのか~アフリカと日本の出産領域における当事者性の「いま」
<日時> 2022 年 11 月 12 日(土) 18:00~20:00
<開催形式> オンライン
<参加費> 一般 1000 円 / 会員 無料
<参加登録 (11/10 締切)> https://forms.gle/wheq8knSDF6Zv6et7 

【講師】
古田 国之(ふるた くにゆき) – SOIK 代表取締役(デジタルヘルスを用いてアフリカの産前健診に貢献)
菊地 栄(きくち さかえ) – 立教大学兼任講師 / 社会デザイン学・リプロダクション研究/写真家

【ファシリテーター・代表世話人】
神作 麗(かんさく れい)- JICA 国際協力専門員(順天堂大学非常勤助教/多文化医療研究所代表理事)

主催:一般社団法人 多文化医療研究所

アフリカの周産期の現場で活躍しているデジタルヘルスの専門家と、日本を中心として各国の出産事情に詳しい社会デザイン学研究者が「出産は “誰のもの” なのか」考察していきます。

デジタルヘルスや社会デザイン学に詳しくない方にも分かりやすい講演です。

後半は参加者で意見交換を行います。

医療従事者・国際保健の専門家・医療人類学者と、それらに興味のある方が、専門的見地や個人的体験などを踏まえて、ご自分の考えを語ってください。

さまざまな意見を聞く中で、お互いの考えが深まればと思います。

ご質問がありましたら,遠慮なくどうぞ。

たくさんのご参加をお待ちしております!

ご質問は お問い合わせフォーム まで.

オンラインではありますが、皆様と意見交換できることを楽しみにしております!

多文化医療研究所に入会希望のかたはこちらから:https://forms.gle/Gh8PomNAru1BWPxF6

次回の研究会の詳細が決まりましたので、お知らせします!

【第 11 回多文化医療研究会】
<テーマ> ベビーを迎えるのはだれなのか~アフリカと日本の出産領域における当事者性…